使い始めました。
しかし、どうにも慣れない…。
Twitterに慣れてしまうと、
「友達かもしれません」とか、
見つけたいときに見つけるし、という気分。
TLに内輪だけで楽しむような、
(だいたいにおいて不要な)情報が多くなって特にいつも見ていたいという気にもならない。
メアドだけでつながっているような、
微妙に疎遠な人たちも候補に出てきて微妙な気分にもなる。
実名主義はそれはそれで価値はあるんやろうけど、
小学校であったような「みんなと友達になりましょう」的な
雰囲気がなれない。
そんなこんなも、時間が経てば慣れるんだろうけど。
2011年2月14日月曜日
2011年2月7日月曜日
t検定
論文執筆に統計学が必要になったので付け焼き刃で勉強。
色々調べていると、
「同一個体の2種類の観測値を比較検討」
私のための統計処理ー検定ー2群の比較
というのが今回の僕の条件に合う。
とりあえず計算してみたものの英語でどう書くのかよく分からない。
先日つくったコーパスで色々使用例を調べてみる。
t検定: t-test/t-test/t-Test など
p値: p-value/p-value/P-value など
一応統一して t-test, p-value としました。
他にも関連英語表現
「スコアはP<0.05で有意さを検定した。」
The scores were considered significant at P < 0.05.
Figure中に入れる簡略的な表現
Bars are ± SD; *P < 0.05; N.S. = Not significant.
かなり備忘録的になりましたね…。
色々調べていると、
「同一個体の2種類の観測値を比較検討」
私のための統計処理ー検定ー2群の比較
というのが今回の僕の条件に合う。
とりあえず計算してみたものの英語でどう書くのかよく分からない。
先日つくったコーパスで色々使用例を調べてみる。
t検定: t-test/t-test/t-Test など
p値: p-value/p-value/P-value など
一応統一して t-test, p-value としました。
他にも関連英語表現
「スコアはP<0.05で有意さを検定した。」
The scores were considered significant at P < 0.05.
Figure中に入れる簡略的な表現
Bars are ± SD; *P < 0.05; N.S. = Not significant.
かなり備忘録的になりましたね…。
2011年1月27日木曜日
Macでサイト全部ダウンロード
必要に迫られて、あるサイトを一括してダウンロードしました。
そのときに検索して調べたところ
SiteSucker
が便利そうでした。
フリーです(Donation)。
パスをローカルに書き換えてくれるのでナイスです。
そのときに検索して調べたところ
SiteSucker
が便利そうでした。
フリーです(Donation)。
パスをローカルに書き換えてくれるのでナイスです。
[Mac] 論文コーパス作成 CasualConc
(※一部、自分の理解不足があったため追記あり)
論文を書いてます。ものの本に「concordance software(コンコーダンサー)」を用いて自身のコーパスを作れと書いてあった。
コーパスというのは専門分野における自分で作る文章データベースみたいなもの(かな)。
ということでMac用を検索してみたら次のがヒット。
CasualConc
http://sites.google.com/site/casualconcj/
2011年1月現在、beta版があって日本語化されているようなのでそちらをダウンロード。
2013年11月現在、β 1.9.7 があり、OSX Mavericks で問題なく動作しています。
ここでの「研究に使用」というのは言語学の方々の研究で頻度分析をする、などの話でした。私が使うような専門分野の論文コーパスとしての使用はごくごく簡単な使用方法なのでこれには当たらないです。
〜試用後追記〜
とても素晴らしいアプリケーションです。
ダウンロードした論文PDFからテキストを抽出(Adobe Acrobat Proを使用しました。なお製作者のサイトにPDFや様々なファイル形式からのテキスト抽出ソフト CasualTextractor もあります。本当に素晴らしい。)しなくてはならず、コピペ後に余分な改行の削除など割りと労力が要った(実は後で気づいたのですが CasualConc 側で改行を文末としないという設定ができたので不要でした)のですが、それができてしまえば論文執筆に必須のセルフコーパスができました。
おかげで執筆途中の文面がかなり改善されました。
制作者の方に感謝です!
ひとつ注意点をあげるとすれば、名詞の複数形、動詞の過去形など、それも一緒にピックアップできればなお良いですね。
例えば、animals は animal で検索しても表示されません。(設定次第では可能?)
どのような動詞の活用形が正しいか調べたくてもひとつひとつ入力してみるしかないですね。
コンコーダンサーとしてこのような仕様が適切かどうかは別として、機能的に含まれれば…最高です。
<2014年11月12日追記> animalsをanimalで検索できるようでした。私の調査不足です、作成者の方ごめんなさい。
この機能のことをLemmaと言うらしいです。
https://sites.google.com/site/casualconcj/tsukaikata/lemma
ただし、2014年11月12日現在、Yosemiteで動作する Version 1.9.8 では上記説明のような「Lemmaファイルを選択する」画面が出てこないですね…また私が何か見落としているのかもしれませんが。
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